この週明けから年度末攻勢が本格化してきます。今まで止まっていた案件が順次動き出し始めたのと、新たな依頼もあるなど、全体の予定を逐一確認しながら、時間のやり繰りをしていくことになります。
この時期は毎年慌ただしくなってくるので、いかに予定を上手く組み込んでいくかが重要になりますが、急な話にも極力対応できるよう「のり代」部分も確保する必要があります。また、事案の内容を確認の上、今月中に処理するか4月以降に回すかの判断をしていくことになります。
毎年恒例になっていますが、こういう時こそ慌てず騒がずいつも通りにやっていくことを心がけていこうと思います。